京都に行ってきました

 積もりました。土曜日の朝。米子駅前です。
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 京都は祇園界隈。 この近くで夕食を。鯛しゃぶでした。
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 京都御所です。
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 「大文字」が雪でくっきり。それを撮影する人。了解も得ず後ろから撮らせていただきました。
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 この紅梅は御所の梅林。咲いているのは、まだまだ一部でした。b0029438_0502725.jpg

 毎年この時期に、学生時代のサークルの仲間で集まる。今年も9人。

 来年は小生が幹事。みなさん、山陰までどうぞ足を伸ばしてください。よろしく。

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by ken28-575 | 2012-02-20 00:42 | 日記です | Comments(3)
Commented by Grayman Returns at 2012-02-22 12:08 x
うっすらと積もった雪景色は大好きですが、
豪雪で雪降ろしの老人に死傷者がでるようなのも困ります。
それでも、京都御所から望む雪化粧の大文字は、絵になりますね!(^^)!
とりわけ前景の情勢の姿が“大文字”に似て、素晴らしい\(^o^)/
自転車を下りて、撮影のフレーミングを思案中~といったところでしょうか。
─ 何気ない写真の中に、心に響く一瞬を捉える ─
お見事な写真に、思わずコメントしてしまいました(^_-)-☆
Commented by ken28-575 at 2012-02-23 00:23
ありがとうございます。
本日のブログでとりあげております。
Commented by Grayman Returns at 2012-02-23 12:28 x
なるほど、
「『心に響く一枚』の前後にも、面白い作品が在る」とのテーゼは、
とても有意義ですね。
今回の掲示も、なかなか面白い一枚です。

前回の一枚は、どのように撮ろうか~と思案する(Plan)一枚でしたが、
今回の一枚は、必死に撮っている(Do)一枚ですね。
そしてP-D-C-Aサイクルを考えた時、
Check & Actionは、この被写体となった女性(撮影者)自身にのみ
許された業であり、ken28-575も私も手が出せない世界となりました。
その意味でも、やはり、前回掲示の「思案する一枚」の方が、
~その写真の前後が想像される~作品としての魅力を感じさせます。
写真の醸し出す不思議な世界に…p(^_-)-☆


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