お通夜

 夕方、通夜に長男と出席。
 長男が小学生時代に少年野球チームでお世話になった方で、15年間にわたり代表として、チームの活動に尽力された。
 野球チームの関係者だけでも大勢の人で、外の道路まで長い行列ができていた。
 監督やコーチ、そして当時一緒にプレイした長男の仲間やご両親達の懐かしい顔。
 近隣の方達だが、今ではめったにお会いすることもない。
 受付の手伝いをされていた監督から話しかけられた。
 「お前はバントがうまかったな。おっ、お父さんより背が高くなったな。あの頃もっと大きかったらな」
 子供が大きくなった分、我々大人も老け込んだことを実感。

 昨日、主宰から「弔句」について話があり、見上げると春の三日月。
 作ろうと思ったが・・。
by ken28-575 | 2005-03-14 01:29 | 日記です | Comments(0)


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