3月号到着

b0029438_0482131.jpg 日曜日に吟行した対岸からの景で隅田川の向こうが佃島である。
 22日にたまたま行く用事があり、撮影できた。
 結社誌3月号到着。
 いつもは25日頃到着するが、今月は短いため繰り上げての発送ということで、担当者の方も大変である。
 さて、封筒から取り出して開けて読むまでは、大袈裟だが通信簿を開く時の心境に似ており、毎月ひやひやする。
 5句の投句で、果たして今月は何句欄にあるかということ。
 今回は最も人数の多い3句欄で、あえて言えば「並」レベルである。
 巻頭の4句欄から2句欄まであり、2句欄でなくてよかったということだが、やはり上を目指し4句欄さらには巻頭の20人の中に入らないとである。
 今月号には、私の書いた12月の「坂東吟行」の報告も掲載されているが、決してうまくない文章であり、これもひやひやである。
by ken28-575 | 2006-02-24 01:13 | 日記です | Comments(0)


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