投句のこと

 昨夜と今夜はメールなどで参加している投句に集中?
 あわsせて3つの句会。その月にもよるが、今月は開催日が極めて接近。
 メンバーも一部でダブっており、同じ句の投句は避けたいところだが、そうもいかない時もある。選ぶ側にすれば面白みに欠け、失礼なことにもなる。同じでなくても、題材の似たような句を投句することもある。
 「多作多捨」、まだまだ見習い中、修行がたりません。

  昨日のタイトル「つかのまの空間」は時間とかをあらわす場合で用法の誤り。
 よって、タイトルを変更。俳句を齧る者にとっては恥ずべきことでした。
■束の間(つかのま)・・・《一束(ひとつか)、すなわち指4本の幅の意から》ごく短い時間。ちょっとの間。「―の夢」「―も忘れない」 (Yahoo!辞書より)

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by ken28-575 | 2007-05-16 00:56 | 日記です | Comments(0)


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